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稲刈りの日 no.5
 


稲刈り日記に掲載し忘れていた…
今回撮った写真の中でも好きな山田さん

なんかこのドロドロ具合が最高です。

お疲れさまでした。
今夜は ぐびっと大好きな焼酎ロックで乾杯して下さい。






















| 2012稲刈りの日 | 19:57 | - | - | pookmark |
2012年の稲刈りの日 no.1
 


今年も来ました『稲刈りの日』 
5月に行なった田植えから そんなに日が経っていない気がしているのに…
稲はちゃんと黄金色に育ち頭を垂れている、夏の日照り、突風、
ゲリラ雨にも負けず育った稲を抱きしめにいく日。

いや〜今年はとてもドラマがありました。
まず、お天気が微妙だった…前日から降水確率50% って
どっち付かずの予想。決定は明日の夕方6時。と、山田さんと決めた。
しかし…
京都は前日雨降水確率50%の予報がどうみても晴天。 
『これって 明日の稲刈り、いけるやん。 
わたしらは〜普段の行いいいからね〜 やったね。』
と、疑うことすらせずに、余裕さえ見せ、
山田さんにも
『明日よしくお願いしま〜す』とメール。


当日早朝5時過ぎに起きて、窓の外を見たら、
ほら、流石やな〜 あはは〜ん お天気です。

すると…一本のメール いつも絶対参加してくれる岩瓜瓩ら
『昨晩急に熱が出たと…しかも39度…稲刈りは残念ですけど、
参加は出来ません。おかず作ったんですけどね…』

あ…なんやな変な予感。

だって、お持ちよりおかずを夜作ったってことは、
行く直前まで元気だったってことです。で、なんで、39度?

ま。そんな事もあるある。岩韻気鷽欧鵑佑靴討討諭 と
京都駅に向う車の中で

またもやメール…
『すみません。寝坊しました』by難波 って おい!

珍しいこともあるのんだな〜なんちゃんって稲刈り受付担当なんだけどな〜
寝坊か… 

なんや、やな予感 って、

またもやメール 『間に合いそうにないです』by茜 

あ…これまた、どうした…

って…あ…またメール『電車の乗り継ぎ遅れました〜』byみきさん 

うそ〜今回は珍しくみんなの足取り合いません。
まあ〜こういう日もあるある。と森田徹 夫は おおらかに。
しかし、私はちょっとここで気になった…。
だって…なんか 違和感ない?これ?

まあ〜とにかくとにかくと、京都駅
参加するみんなはすぐに発見出来る。
大きな荷物に麦わら帽子だも(^^)挨拶しあって、
さ、電車に乗って出発だ〜 
大阪から合流の堀江ちゃんとも逢えて、
米原まで適当な話をしつつ、ワイワイ…
そこに、また メール…
山田さんの奥様です。

しかし、もらったそのメール なんか…
くらい気がする…
私の感はこういうのよく当てる…。



おはようございます…もう電車にのられていますよね?
実はこちら養老は朝から雨…
田んぼが完全に濡れています…
稲刈り雨なら出来ません…


って

まじで?!




このメールを読み…窓の外は晴天…
稲刈り中止か…まさか…なあ… 
『今日は山田さんの家で宴会ちゃいますか〜』とのんきに話していたけれど、
稲刈りが出来ない年 ってことになるのはなんとなく信じがたい。
しかし、農業はこうして自然の流れにすごく左右される事を思い知る。

電車は進む、関ヶ原…外はもう暗い雨雲で…
あ、道路濡れてるやん…

テンション下がりまくりの…不安を抱いて…


はい。そんなはじまりの稲刈りでしたが、
なんとなんと稲刈りは出来たのですね〜


で、毎年恒例になっていますが、沢山の方が参加してくれているので、
みなさんの写真、様子を だ〜っといっぱいの載せておきます。
私の適当なコメント付き。

朝から お昼、そして午後からとno.1〜no.4 と 。

参加してくれたみなさん ご苦労様でした。
そして なんてたって、山田さんご家族、
人生の大先輩師匠たちに、
感謝しても足りなくくらい。
本当に本当にありがとうございました。




どんより雲の中…田んぼに向うみんな…ちょっと暗い。




強力な助っ人 師匠です。
苅った稲を干す稲架(はざ)を作ってくれます。
稲架(はざ) 刈り取った稲を掛けわたし乾燥させるための木組みです。




雨で濡れている田んぼを眺めているけいちゃんと児玉ちゃん…。

けいちゃん:『ヤバくない…これ、稲刈りなのに、水たまってるよ…』
児玉ちゃん:『ほんまや…これ…できんの?』

奥の2人は初参加のみさこさんと河崎ちゃん。
児玉ちゃんたちの会話を聞いてショックを受けてる姿..。
がっくり肩下がってます…。

ほら、テンション低いです…。








朝の雨で倒れる稲…
でも、ほら、今年も豊作。
黄金色に輝く稲に育っている。

かかしの正昭よ。ご苦労様。←命名私




雨に濡れているお米さん。
でも、きれい。実が詰まってます。


夫の足元、 完全にぬかるみです…。


初参加の河崎ちゃん
稲と、お似合いです。


こちらも初参加スタッフ服部にんにん。
がっつり働きそうです。




麦わら帽子がメキシカンの
みさこさんも初参加


うちのスタッフ今年は2回目参加のくりくり
やっぱり、眼鏡、ズレてます…




セレブみきさんも電車間に合いました。
みきさん:『ここに本当に入るの?』
ぬかるむ田んぼに躊躇中…。





この写真の奥の山…完全に雲が動かず…
まさに、今から雨降るぜ空気、。ヤバい…。









山田さんのお仲間、今回師匠と呼ばせてもらい、
稲架作りの準備…これが結構大変そう…


働き者のともみさん
いつみても、どんなときも、笑顔で働いてる。








雨が降らないように、ただそれを祈りつつ、
妙に急げ、急げと言いながらの稲刈り…

しかし….

山の方から聞こえます…

ゴロゴロゴロゴロ……あ…来た…

ポツン  ポツン   ポツン   ポツ ポツ ポツ
ポツポツポツポツポツポツポツポツ
………ツツツツツツツツツツツツツツツツツツツツ




雨です…本降り?ぽい?




わーーーーーとにかく帰ろう…師匠たちの軽トラの
二台にみんなのって、ぶっ飛ばして帰る。笑けた瞬間…。

このあたりから、私は楽しくて仕方がなかった…のは本音、
だって…なんか一筋縄でいかないって絶対大変、
でもね、そう、
物語はここからが本筋のはじまり、
本当の面白さが生まれると約束されたも同じ。

人それぞれ生きてて、感じて体験したきた
なにかが発揮される。
人が集まって何かひとつのことを成し遂げていく過程に、
それぞれが工夫をし始める…。






        今の私に…何が出来る…。









































| 2012稲刈りの日 | 16:00 | - | - | pookmark |
2012年の稲刈りの日 no.2
 


窓の外は雨…
いつ見ても どう見ても、 雨…
窓辺に濡れた服…部活のよう

ダッシュで田んぼから山田さんの家に戻り、
毎年恒例の、おにぎり隊による お昼ごはんの準備。

午後からの作業をどうするのか、
出来るのか、出来ないのか、
出来るのなら、どこまでするのか…

倉庫で作業をしていた山田さんに
どうしましょうか…』と。
夫と私…
やや弱気…



山田さんやみそうにない雨を見て…


『やる』


一言…  以上


え〜〜〜まじで。汗汗
できんの〜この雨で…と 心の声…私 



そんな私の気持ちを察したか、山田さんは言いました。

『やむ』  



うっそ〜〜〜〜まじで…これやむの? 心の声…軟弱な私






今年も恒例、山田さんの奥様より、
『当たりが入ってるおむすびです!』2個の当たり。楽しい。
(奥様手作り生姜の佃煮が入っています)
当たった方には お米がプレゼント!! 本気で嬉しい!!
抽選者は近藤家!! 堀江ちゃん!
おめでとう〜〜〜羨ましい〜〜〜

今回もみなさんの手作りおかず、とっても美味しく上手でしたね〜
ありがとうございます。
流石料理教室森田の生徒さん 先生は嬉しい。

おむすび隊今年もふっくら美味しく結ばれていたおむすび。
ありがとうございました。美味しかったですね。
また来年もよろしくお願いします。

いやはや、全く止む気配のない雨を見ながら
『止め〜止め〜』と言ってる私40歳に、

『お願いします。雨止んで下さい。の方がいいと思います』って
26才のみさちゃん…。

そうだよね…汗

出来た人と出来てない人ってこんなところで出ます…





若干…って絶対 暗い…お昼ごはん…笑
いつもはもっともっと盛り上がる…笑顔がはじけてワイワイする。
しかし…この先どうなるのか
不安を胸にみんなの顔は沈む…。

暗い…。


『午後からさ〜雨止んでも
全部は出来ないの確定でしょ〜』って声も上がりだす…。

そう…だって、去年は午前で稲刈りは終わって、
午後から稲を束ねて稲架にかけて 夕方終わるものね…。
雨…止まない…







森田夫婦 目の前にはビール缶…並んでますやん…。
ほら、飲んで 気分転換!ヤケ?

って外は雨…


が…ここで、奇跡 


お…ごはんもそろそろ食べ終わった頃…
窓の外が明るくなってます?
もしや…雨止んだ?


『お願いします。雨止んで下さい』が空に届いたか?







みらいとあすかは 
本当いい仕事しました。
私たちの落ち込む気分を完全に無視して、
山田さんのお孫ちゃんここなちゃんたちと
大騒ぎ! そのテンションの高さが あったから、
おっちゃん おばちゃんたちは頑張れた…。






お…似てるなこの2人…
午後からの作業開始です。









稲架を作っている師匠たち、くいをぬかるむ田んぼに突き刺す作業、
どうもこれが結構大変そう、
この写真に写ってます、奥の師匠…完全にドロ跳ね、頭からドロかぶってます

私は見逃さなかった…
ドロが宙を舞って顔面にべしゃ!ってかかった後、
山田さん 後ろ向いて、爆笑してました…その笑顔がなんか最高…だったな…




あ! よしお師匠です。
昨年も稲の束ね方を教えてくれました。




お日様も雲の隙間からニコニコ。






飯尾ちゃんとともこちゃん 
いいですね〜テンション上がってきました。













ほら、作業しはじめて2時間後…お日様ぴっかぴか。
みんなの気持ちも上々 

(無理矢理私に笑え、笑えと言われています)













はあ〜3時の休憩の時には完全に青空、


『やる』  
『やむ』

ヤ行しかつかわない山田さん も 
タバコ吸いながら、 
晴れやかなお顔のような。




『ニコチン切れたらあかん。』って言ってました…。

※はい。この日記には山田ファンもいまして、ご期待にお答えして、
今年の山田ファッションも気になるところ。
今年はスタンダードなボーダーです。
タオルはペパーミントグリーン。爽やかです。






いや〜〜この3時の休憩 なんか 本当に疲れた〜〜〜って
冷たいお茶が美味しかったこと。
肉体労働の疲れ、滝のように流れ落ちる汗、
照りつける日差しにちょっと目眩…みんなの気配。
はあ〜道路に思わずねっころびました。
空が…広い…隣で寝てた児玉ちゃん←寝始めた人 が、



目の前に広がる青空眺め、

『空って高い』

その一言で 私の意識は…完全に遠くなった瞬間…





   ___________________________。
  



『もしや?クミさん寝てますか?』














































| 2012稲刈りの日 | 14:07 | - | - | pookmark |
2012年の稲刈りの日 no.3



午後の作業も随分なれてきたころ
みんなこの頃からいい顔になってきました
先きの不安がない。何をしたらいいのか分かる。
私の役目はこれだ。と分かると動けるのです。
そして表情も緩やかになってくる。
心も身体も楽に。

お昼ごはんのテンションだだ下がりだったの…もう忘れちゃったです。







逢う度にすくすく大きくなってる山田さんのお孫ちゃん。




お人柄出てますね、坂口さん。









よ。そこのご両人。
お似合いの山田夫妻。 ビックハートです。
奥様今年はiPhone使いこなしてます…すごい流石。





いや〜背中もカッコいいですね〜師匠が稲を束ねるために、
腰に藁を巻き、今からレクチャー

藁が似合う男 そりゃ〜襟も立てるわ。






『子供の頃からやっとるんで、こんなの簡単やで』と
ひょいっと見せてくれるのですが…これが難しい…。
毎年やって私たちも…やっぱり 教えてもらって、
あ〜そうそう。







『難しいっす…』頑張れ ニンニン







なんと穏やかな山田さんなのでしょうか…





森田徹 44歳 4時起きです。
元気です。
師匠から藁の結び方を教えてもらってマスターした笑顔。
嬉しそう。よかったね。







今年は長袖で、昨年半袖参加で痛い目にあったけいちゃん。
やっぱり…サングラスです。

『本人いわくの、目が焼けると疲れるし、いたいでしょう。』ということで、
来年はみんなサングラス着用で、お願いします!笑











あ。今年もやはり人気 よしお師匠の稲を束ねるレクチャーです。

師匠:『はい。右手、下、こうして、くるっと回して、下から、こう』って
生徒:『もう一回お願いします…』

師匠:『はい。右手、下、こうして、くるっと回して、下から、こう』って
生徒:『すみません…もう一回お願いします…』

師匠:『はい。右手、下、こうして、くるっと回して、下から、こう』って
生徒:『あの〜ほんとごめんなさい。…もう一回お願いします…』


師匠:『はい。右手、下、こうして、くるっと回して、下から、こう』って
生徒:『う〜ん これで最後、本当に…もう一回お願いします…』


師匠:『はい。右手、下、こうして、くるっと回して、下から、こう』って

というように…ずっと丁寧に教えてくれるので、
不動の人気っぷりです。









今年もまりちゃんのわら屋開店です。







若い師匠『上手いっすね。ほんと。すごいわ』

師匠『こんなもん誰でも出来るわ。わしら子供のころからやっとるで
身体が覚えてんのよ。みんな周りは出来とったわ そんなすごかない』


若い師匠『へえ〜』  って

師匠達の会話です。
こうして、おふたりの会話を聞きながら、時代ってとても早く
変わってきたことが分かります。
そして、何故かこうして山田さんとご縁があり、
昔ながらの方法でお米を作らせてもらい
こうした会話を聞く…この縁はぐるっと円を描いてるんだと思った。





そう、今年は私たちの稲刈りの最中 虫が出るから
ツバメが沢山頭上を飛んでいたのです。
そう 丸く円を描きながら…。


こうした風景は絵本でしか見た事がなかったけれど、
本当に体験するとすごく嬉しい。

山田さんに『ツバメ、すごい数ですね』って言うと、

『今日は少ない』の一言。

へえ〜 もっと来るんだ…それはちょっと怖いな…。




















作業もラストスパート。
稲架にどんどん束ねた稲が架けられていく。
どんどん運ばれてくる稲


もしや…今年は…大収穫?


























| 2012稲刈りの日 | 14:00 | - | - | pookmark |
2012年の稲刈りの日 no.4
 



日が傾くころ田んぼと稲がきらきらと輝き始め
それはそれはなんと美しい光景でしょ…

大勢でひとつのゴールに向ってる。そう。
最後が見え始めた頃
身体もきっときついはず、
でも、どんどん動く
そしてみんな どんどん工夫をし始める。
そして、いい横顔なんですよね…これが。

曇り空の下 不安で作業し始めた私たちとは何かが大きくちがう 。


























素敵な笑顔のゆみこさん。










落ちてる稲穂を拾う最終の仕事。
美香さんありがとう。












カンボジアの留学生ホアン君って 私に、設定にされているともくん
カエルが大の苦手って知っていたけど、

『ええ?田んぼにカエル? そんなの今時いるわけないじゃん!
だいじょうび だいじょうびだって いないよ、全然 』

と男手が欲しい私にだまされてお米仕事に参加してくれてるホアン君

山田さんの田んぼは農薬まかないし。
環境ばっちり揃ってるので、雨蛙がぴょんぴょん笑 

げ!

『この嘘つき!』ってホアン君は思っていると思うけど、

うん。すごく働いてくれる。
児玉ちゃんの旦那さん 

※今年カエル嫌いを克服したよ!って話してくれる  笑 








このツーショット写真も素敵です。









ちょっと 森田徹 44歳よ。
あんたなにしたんや?! と思うほどのドロドロ具合。
よく働いた男の証。









放心状態で稲を見ている充実感満ちてる堀江ちゃん。
彼女…このときはまだ 数分後に 
自分に起きるハプニングを知る余地はない。
















って、
あんたもなにしたんや?!
ミス稲刈りのり子もどろどろ。
一生懸命働いた女の証。


大人になってこんなにどろまみれになったのってはじめてかも。
汗もかいてるし、身体もなんか気持ち悪い…
でも…私はちょっと嬉しかったかも…
朝から夕方までの作業の間、
感情の起伏が大きかった今年の稲刈り、
なんだか、最後、出し切る力と ドロだらけの自分、
もう 笑うしかない。

これって…まさにやり切った!感 に 満ちる。気持ちがいい。











最後思った以上に豊作で稲架が足りなくなって
急遽師匠達が作ってくれる。
ああ〜眩し過ぎる。カッコいい〜〜よしお師匠 
どうみても私たちより動いている人…












けいちゃんさ…すっごいい顔してんだけどさ、
午前中かなりテンション下がってたよね…。

楽しそう。よかった。







よく見たら水沢さん男性群に混ざってハード仕事しています…。
この人はちゃいますね…。流石です。
















最高笑顔。









はあ〜稲を無事に稲架に干し終え、
毎年恒例記念写真…
あれ、堀江ちゃん 風呂上がりですやん。 なんでかな(^^)












   
  最高だ〜   ありがと〜  大好きよ〜 って記念撮影。


















私たち夫婦の記念撮影
毎年 干された稲の前で。

歳とってきたな〜私たち…

   

   もりちゃんがさ…米を拾うから…
   こういうことになったじゃん…
   知らないやん…落ちてたんだもん…
   ってあんた発芽させたやん…
   って、山田さんと出逢ったんだもの…
   で、どうすんの?

   みんなで育ててみたら…楽しい…やん…。

   ってみんな ほら 楽しい って言ってるよ。 
   大丈夫。
   うん。




















  今年も沢山想いがある。
  今年も実ったお米さんを抱きしめて
  やっぱり…逢えて良かった…って思って、
  それだけで いっか。 って思った。





  山田さん 本当にありがとうございました。
  心から 感謝しています。




※山田さんが書いている 養老山田農園ブログに今回の稲刈りの事が
掲載されています。前日から順番です。流石お母さん!




※2011年昨年の稲刈りの様子はこちら





































| 2012稲刈りの日 | 15:00 | - | - | pookmark |
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