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料理教室森田の生徒さんへ お知らせです。

.

料理教室森田の生徒さんへ

 

みなさまにやっと お知らせできます 森田です。

育児休暇 をして丸4年 おかげ様で息子はすくすく成長し

誰に似たのか よく喋る、黙らない、男子に成長中 です。

 

息子が4歳 年少さんになったら教室を再開出来るか、

いや、本当に再開出来るのか 、生活パターンが見えるようで、

なかなか見えてこない状態が続いているのは 今現在も変わりません、

 

しかし、私自身の中で 家族が増えた事 

母親になったこと 目に見えないたくさんの援助 全てが切っ掛けで、

2018年 料理教室森田をまた 新しく 始めます。

 

 

 

 

まず、12回開催 途中までになっています生徒さんたちへ  

 

教室を再開するに当たり今まで通り  自宅にて10時半〜2時まで  

6人のクラス 12回開催 で 終了 参加費は5000円  として行ってきた教室を今現在で、

一旦教室は終了させてください。

待っていただいてきたのは充分承知の上

大変申し訳ありません

 

理由は、

年度制の生徒さんの人数と、教室の数を今の暮らしのペースで抱えきれないこと。

以前は週3回から4回教室を開催出来ましたがそれが無理だということ。

また、

6人ひとクラスで教室は行なってきましたが、

私が皆さんにお伝えしている料理教室の内容は皆さんが一番良く知ってくれていると思います。

あまりにみなさんの固定概念をぶち壊す内容であり、理解度に個人差があり過ぎること、

これは、私自身の事ですが、6人に伝える事に限界を感じました。

無理だと気づくのが遅かったのか、この休んでいる数年で気づです。

 

10年、手探りで道なき道を歩んできた料理教室森田  

皆さんに愛され期待に応えるために必死で走り続けた私です。

子供を授かり 一旦立ち止まり 自問自答の日々が数年続き、

ようやく、スタッフと話し ハートを合わせた上で

新たなカタチの料理教室森田を

この夏から 始めていきたいと思っています。

それは、私自身にとって新たな挑戦でもあり、

また、開いた扉の向こうは、誰も先は歩いておらず、

風が少し吹いているだけの殺風景な景色の前に今私は立っています。

 

 

 

 

そして、また再会いたします  皆さまへ 

料理を通し、イノチの音を 色を フォルムを私たちは目の当たりにし

イノチの鼓動を感じることになるでしょう

それはわたしがわたし自身でいるということ

 

 

 

 

わがままを言っているのは、承知の上で、

自分自身に正直になります。

今後とも料理教室森田をよろしくお願い致します。

 

 

 

新たな料理教室森田 間口は まずは

紹介制のみの  プライベートレッスン から 始めます。

 

 

 

 

 

 

 

| - | 23:08 | - | - | pookmark |
料理教室森田 再開に至り

料理教室森田は、主宰する森田久美の3年間の育休を経て、

この4月より新たな扉を開きます。

 

新たな始まりに際し、料理教室森田がどのような場であるのか、

あらためてお伝えしておきたいと思います。

料理教室森田では菜食の料理を行います。
菜食の材料となる野菜は季節、天候、土壌など、

この星と宇宙の大小のエネルギー循環の中で成長し、

各々の性質に沿ったエネルギーの流れを形状としながら形成されたイノチです。
野菜を料理して頂くということは、そのイノチを損なうことなく、

最大限の可能性を引き出すように、はたらきかけること。

そして、その為には、それぞれのエネルギーの流れを感じ、

理解しながら、それに添ったありようで、

切る、加熱するなどの行為をすることが相応しいと考え、

探求し、実践して、お伝えしてきました。
結果的には、外から付け足した美味しさではなく、

内から湧き出してくる本来の美味しさとして

野菜のイノチを頂くことが出来る料理が出来上がりますが、

そのことは最終的な目的ではありません。

この行為の過程において、目の前の野菜に向き合い、

その今のありようと成り立ちを直感として感じつつ、

そこから導かれる深い理解に沿って料理するという道行きは、

この星の摂理と叡智に触れ、体験して、行為する具体的な道を、

それぞれが自分の裡に見つけ、道として切り開いてゆく過程でもあります。

 

新しい料理教室森田のシンボルとして、

くしまけんじさんが描いてくださった白いうさぎの絵は、

そんな料理教室森田のありようを端的に象徴しています。

「死から蘇り次元を行き来する」といわれ、

「魂を運ぶ」動物とされている白いうさぎは、アリスを不思議な世界へ案内したように、

教室に参加された皆さんを道案内するでしょう。

ただし、意志を持って歩くのは皆さん自身です。
そして、各々が裡に見つけた道は料理だけでなく、

日々の様々なことの中にも通じていることにまもなく出逢うことでしょう。
月の時代から太陽の時代へ、新たな時代を歩む生き方へと。

 

 

『この星のイノチはみな、もともとはひとつのところから生まれ、

私も、あなたも、花や草木、小さな生き物 全てイノチは同じひとつのイノチだという事実。』

 

 

 

 

料理教室森田

 

 

 

 

 

| - | 01:32 | - | - | pookmark |
料理教室森田 料理綺譚 に ついて

 

こちらのblogいつぶりの更新になるのかしら、
ご無沙汰しています。
料理教室森田の生徒さんへ
また、これから出逢う 皆様へ
『お知らせ』といいますか、『お伝え』です。
Instagramでお知らせしました 料理教室森田の再開を祝し
◯2018.4.17 tue
料理教室森田[ 料理綺譚 ]  in 上門前の家
案内料理人・話し手 森田久美
聞き手 オガワジュンイチ

を、開催する運びになった経緯をこちらのblogに書いておきます。

…「料理教室森田」とは、料理人・森田久美が主宰する菜食の料理教室です。…
3年間の育休を経て、この度4月より新たな扉を開くことにしました。

実は私自身が今 驚いています。と、言うのも  

料理教室森田を再開する具体的な目処がついたから再開に踏み切ったのかと言うとそうではなく、

昨年の鎌倉スコレー小川純一さんとの出逢いを契機として、私が私を問いただす作業が始まり、

その過程で見えてきた光が、私を料理教室森田再開の決断へとうながしました。

今回の企画  料理教室森田の 綺譚 は、
料理教室森田のレッスン 森田久美の行為 視点 話を、

同時通訳のように、オガワジュンイチさんの視点から別の言葉で話していただくことで、

より深くまた、軽やかに料理教室森田の料理 を体験していただけるであろうと 考えています。
例えば、生徒さんたちににはお馴染みの?青菜の湯がき方 を

是非 オガワジュンイチさんの視点から見ていただくことで、

また、違った観点と新たな理解が生まれることでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| - | 07:35 | - | - | pookmark |
2017年09月14日のつぶやき
15:40
お話会の前に https://t.co/7xUIlEg0WN #jugem_blog
15:40
お話会の前に https://t.co/axPnYc9IrV #jugem_blog
15:40
お話会の前に https://t.co/xDf8BAYnea #jugem_blog
| - | 02:00 | - | - | pookmark |
お話会の前に

 

● 2017.9.20.wed  New moon

母になる母になった母へのお話会/

お母さんへの小さなお祝い

 

の前に  

 

こんにちは。

森田久美です。

 

料理教室森田を三年半育休し、

仕事再開の扉の前に立っています。

 

料理教室森田に参加していてくれた

生徒さん達はみなさんは、

私から出て来る料理の話が❓ハテナ だった方もいらしたかもしれません。

しかし、参加していただいて、

こーゆう視点から見たら、料理や野菜、いや、暮らし、はたまた、

ワタシ が 世界が今までと、また違った観点、

または、感じていたけどコトバにならなかった、

けど、なんか、納得。と、いった方も多かったかもしれません。

 

この、こーゆう視点

 

全てのものは、エネルギーで成り立ち

それは波動ともいいます。視点から、

 

料理法  食材の味方 選び方 (感じ方)を

伝え、実践してきました。

斬新に見えた方もいらしたかもしれません。

 

しかし、

 

私はワタシに素直に

あるがままを

できる限り

あるがままで

伝える事にエネルギーを注いできただけであって

、特別な事をしてきた感はないのですが、

菜食の料理教室というカテゴライズされた中かな見ると

健康や正しい食生活とはなんぞや的な、

全くもってハテナな料理教室であったでしょう。

しかし、何故か(笑)生徒さんたちは毎回熱心に、

また楽しく実践して参加してくれた事、

そんな私をサポートしてきてくれたスタッフ 家族に感謝しています。

そして、今、

私ができる事 、したい事に、ぐんと、

素直になって仕事をしていきます宣言。です。

 

 

● 2017.9.20.wed  New moon

母になる母になった母へのお話会/

お母さんへの小さなお祝い

 

は、

 

全てのものはエネルギーという視点を通して、

妊娠期間中  出産   新生児断乳までの

育児のお話をさせてもらいます。

きっと、市販の育児書にも書いてない??

お話になるだろうと思いますが、

生徒さん達は、森田久美に慣れてますから

大丈夫かと思います(笑)

話を理解しようと思わないで

感じるだけでいいですよ。

理解程遠回りな、ものは無いですから、

感じるだけ、

ただ、それが、

深いところで響き合うと私は信じています。

それが『祝福』と呼ぶのではないか、

と、思うのです。

 

 

 

 

また、今回

教室以外の、方から参加希望もあります。

断る理由は無いのですが、

今回は生徒さん、の、親友

私の知り合いの方 までの範囲で

行います。

また、また、第2回 カタチが生まれましたら

お知らせさせていただきます。

どうぞよろしくお願いします。

 

✴今回まだ数名でしたらご参加出来ますので

お母さん是非にご参加くださいませね。

 

 

 

 

 

| - | 15:40 | - | - | pookmark |
2017年09月09日のつぶやき
09:12
ギョウムレンラク 料理教室森田 生徒さんへ https://t.co/A4oO6Rn5cU #jugem_blog
| - | 02:00 | - | - | pookmark |
ギョウムレンラク 料理教室森田 生徒さんへ

 

料理教室森田の生徒さんへ

 

大変ご無沙汰しています。

先生です。(笑)

 

みなさまお元気です?

すっかり季節が何回ぐるっと巡り巡ったでしょうか

気がつくと 息子は3歳半になりました。

お陰様で元気すごしております。

 

そして、やっと?みなさまに料理教室森田から

お知らが出来るまでになりました。

みなさまから、教室カンバック!再開を待っていまーす。と、

励ましていただき感謝に尽きます。心からありがとうございます。

また、ぼちぼち再開ムード  

上門前の家での企画、家を開ける日にお越し頂き、

スタッフ一同感謝の思いで一杯です。

が、

が、

この三年半の間 育児を通して見えて来る世界

感じる世界が私を大きく変化させました。

きっとそれは、私自身が望んだものだと思います、

教室の再開に関して考えない日は無かったと言っても過言ではないくらい

愛してやまないみなさまとスタッフとの時間を一番心待ちにしていたのは私です…

息子も幼稚園に慣れ、生活のリズムもようやく見えて来ました。

私の意識も徐々に(笑)今年に入り半年かけて仕事モードにシフトチェンジというか、

標準を合わせてきた手応えは有り、

 

さぁ  

私  どうする?

どうしたい?

 

この問いに 今の私が素直になって

出した答えが、

 

お母さん

なんです。

 

 

まず、ひとまず、

 

お母さんになる、なった みなさんに

私から細やかですが

小さなお祝いをしたいのです。

 

コレをしないと、どうも何にも始まらない感が有り、

また、ここから始めないと

収まるところがないまま進みそうです。

10月に小川純一さんのお話会も上門前の家で行います。

これも偶然?必然?か、今回私が思うところの、

『お母さんへの小さなお祝い』は

小川さんのお話会の前座的ポジションになるのかもしれません。

 

まずは、ここ

『お母さんへの小さなお祝い』から

私は素直な気持ちで、

扉を開いて行こうと思います。

みなさま どうか、ワガママな先生をお許しください。

 

9月の新月より始めたいと思います。

 

 

● 2017.9.20.wed  New moon

母になる母になった母へのお話会/

お母さんへの小さなお祝い

森田久美 より

 

上門前の家または、自宅にて

10:30〜13:00  終了

お昼ご飯 おやつお茶 付き  

vegan lunch  4000円

 

妊娠期間中 出産 授乳期間の育児

この間3年間で、私は私からお母さんになりました。

それはそれはとても愛おしくて、

オモシロくて、不思議な体験でした。

 

祝福されてお誕生した赤ちゃん

そして、祝福されてお母さんになったあなたへ

みんなで一緒に  おめでとう をしましょう。

 

 

 

●2009年から教室に参加して頂きました方優先 または、

生徒さん同伴の元おともだち

ご参加していただけます。 

 

●今現在妊娠中の方

3歳までの子供を育児中の方

これから赤ちゃんを迎えたい方

が参加対象です。

 

●参加人数が5名までならば

自宅にて行います。

5名を超え10名ならば上門前の家で行います。

 

●1歳までの赤ちゃん

ご一緒にご参加ください。

授乳オムツ替え大丈夫です。

 

●2歳以上 参加希望の方はご検討ください。

今回の企画はできる限り お母さんに

リラックスしてもらいたいので

子供ちゃんは預けてご参加願います。

 

●3歳以上 の子供さんのお母さん

も参加していただけますが、

今回私からの話は胎児期間 授乳期間に

焦点を合わせています。

それでも良いのであればご参加ください。

 

参加希望の方は

森田久美へ

coo-morita@k.vodafone.ne.jp

 

お名前

ご連絡先

 

を記入の上ご連絡ください。

 

 

 

 

 

 

 

| - | 09:12 | - | - | pookmark |
2016年10月04日のつぶやき
14:18
KOJIRO KISAKA EXHIBITION monas[モナス]  −上門前の家よりお知らせー https://t.co/deBpG4XYFU #jugem_blog
| - | 02:00 | - | - | pookmark |
KOJIRO KISAKA EXHIBITION monas[モナス]  −上門前の家よりお知らせー

 

kojiro kisaka exhibition   

 

"Monas(モナス)"

 

 

 

 

2016年10月21日(金), 22(土) 

                 27日(木)   →    30日(日)   

 

時間 11:00 ~ 18:00 

 ( 22日  チェロコンサートの為16時半にて展覧会終了、

           準備の為一度閉場。下記案内参照 )

  

場所 上門前の家 森田建築設計事務所 http://morita-architect.com/

              京都市北区紫野上門前町5 

   ⇒ map

 

 

会場は住宅街で駐輪場がないため、

公共の乗り物または、お車(近くのコインパーキング)を

ご利用お願いいたします。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

10月22日(土)    富田牧子 チェロコンサート

− ガット(羊腸)弦で弾く 独奏チェロの為の音楽 −

               

開場17:30   18:00開演  ~ 19:30 (途中休憩有り)

3,000円(予約制) ※未就学児童の入場はできません。

定員 20名 

定員が一杯になり次第、受付は終了させていただきます。

会場にてワイン ソフトドリンク などの販売を致します。料理教室森田より

 

ご予約・お問い合わせ

morita-tkl@rio.odn.ne.jp

お名前 人数

当日連絡のつく電話番号をお書き添えの上メールをお送りください。

メールの返信を持って受付終了と致します。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

「 Monas(モナス)光の始まり 」

 

 例えば、団栗が最初からナラの木に育っていく情報を持っているように、

全てのものことにはそれ自身が持っている生成の意志のようなものがあり、

そのことをMonas(モナス)といいます。

 

 画家、木坂宏次朗が絵を描くとき、取り組んでいる作品にもそれ自身の

Monas(モナス)があり、それを見出し、見失わぬように、相応しい表現を

探りながら制作していきます。

 このような創造の過程というのは、自身の内面で起こるものの、ある意味

とても客観的な視点を伴います。あらわれたものが単なる思い付きや

恣意的なものでないのか、常に注意して観察します。Monas(モナス)は

この世界と言う、生命の生成するところそのものに根ざしているからです。

 そうして出来上がった作品はアーティストの内面の旅の記録でもあり、

鑑賞者はそれに対峙するとき、無意識の裡に彼が辿った道のりを追体験する

ことでしょう。初めての未知や光景がそこには見えてくるかもしれません。

 

 今回、木坂宏次朗(絵画)を中心として、そのような創造の姿勢を

共有する、富田牧子(音楽)、藤原伊堂(文章)をゲストコラボレーターに

迎えて、展覧会を開催致します。

 

 このような行為の姿勢は、芸術創作に限らす、実は人の行為全てに

敷衍できるものなのではないでしょうか。日常の行為の中で私たちが

それを実践するとき、あるべくようにあらわれてくる ものこと は、

現前する世界をまさに芸術として再編成するのかもしれません。

訪れた皆様の内に、日々を生きるそのものの中に、それを見出していく

契機となる光が、この展覧会での体験によって灯されることを

祈念しております。

 

                     上門前の家   森田 徹

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

【プロフィール】

 

木坂宏次朗 Kojiro KISAKA :画家

 

1968年京都生まれ。91年京都精華大学造形学部洋画科卒業。

1994年FinlandJyvskyla芸術協会公募展、入選。

94年、95年、96年Finland-Jyvskyla市、

96年Finland政府(文化庁)より奨学金、助成金授与。

95年Finland-Summer Festival,

96年Winter Festival招待作家に選出。99年Finland-Jyvskyla芸術協会、

00年Finland-Suolahti市より招待作家に選出。

現在京都を中心に作品を発表。

ダンスや演劇、オペラグループの為のステージデザイン、衣装デザイン、

メイクアップデザイン、グラフィックデザインなどの舞台芸術活動も行う。

 

 

富田牧子 Makiko TOMITA :チェロ奏者 

 

バロックと現代のスタイルの楽器にガット(羊腸)弦を張り、

自然体の音楽と室内楽の楽しさを広める活動をしている。

東京芸術大学在学中にリサイタルを行い、演奏活動を始める。

ソロや室内楽でフランス、イタリア、オーストリアの音楽祭や講習会に参加。

大学院修士課程終了後ハンガリー・ブタペストに留学、

バルトーク弦楽四重奏団チェロ奏者L.メズー氏に師事。

NHK-FM「名曲リサイタル」、ORF(オーストリア放送)の公開録音に出演。

ソロリサイタルを開催するほか、近年は、バロックと現代の楽器を使って

J.S.バッハと20,21世紀の無伴奏作品を組み合わせたプログラムの

コンサートも行っている。弦楽四重奏団メンバーとしての活動を経て、

コンサートホール以外にも場を広げ、様々な楽器との組み合わせによる

「充実した内容の音楽を間近で味わうコンサート」の企画を続けている。

http://tomitamakiko.seesaa.net

 

 

藤原伊堂 Tadataka FUJIWARA :編集者

 

1975年生まれ。北海道大学大学院博士課程中退。

京都芸術センター、石田大成社ホールを経て、

現在出版社(京都市)勤務。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

会場は住宅街で駐輪場がないため、

公共の乗り物または、お車(近くのコインパーキング)を

ご利用お願いいたします。

 

会場内での撮影時、フラッシュ使用は他の方のご迷惑になりますので

ご遠慮ください。

 

作品にお手を触れないようにお願いいたします

 

 

 

 

 

 

| - | 14:18 | - | - | pookmark |
お米さん 稲刈り日和







稲刈り参加していただきましたみなさまへ

今年もお米さん稲刈りが無事に終わり

ひとまず、ほっとしています。

ありがとうございます。

そしてご苦労様でした。
iPhoneからの写真であまり、画像がきれいではないですが、今年の稲刈り風景の写真を載せておきます。

お天気に恵まれ過ぎたのは、

ありがたかったかですが、

暑かったですね、(*_*)

私は申し訳ない!

皆さんの何分の一程しか作業が

出来ませんでしたが、

去年は息子が赤ちゃんゾーンにいましたから

稲さえ触れなかった、けれど、

今年は少しひとり遊びも出来るようになってきたので、

お米さんを抱きしめることは出来ました。

とても、嬉しかったです。

ありがとうございました。

それと、みなさんの持ち寄りおかず

いつもながら素晴らしく

拍手!!

ごちそうさまでした。

美味しかったぁ〜

今年は息子がやけにカレーを食べまくり、

てんやわんや忙しく食事風景の写真が撮れずで

ごめんなさい。

個人的には食事時間のみんなの緩んでる

姿が好きなので、残念賞(o_o)

しかし、カレー、おかず、おやつ

どれもこれも

美味しすぎましたね、

ありがとうございました。

それと、

差し入れのいちぢくや梅のシロップ煮が

美味しかった事

流石山田母です。

ありがたい気遣いばかり、

ありがたいしかないのですか、

最後の当たりおむすび当選した方

西村さんち、平田さんち、内田さんでしたか?

おめでとうございます。

お楽しみまで用意していただき、

毎年毎回山田さんご家族みなさま

受け入れていただき、

ありがとうございました。

感謝につきます。

この後、脱穀、乾燥、精米、

お米さん仕分け 収穫祭と続きます。

どうか、みなさま、

お手を貸してくださいね、

そして、みなさんと一緒にお米さんを

いただきましょう。

のりちゃん にんにん

今回も裏舞台 動いてくれて

ありがとう。






































































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